<コトブキヤ1/72:ヴァリアブル・インフィニティ”アセンブル作品”>NEXUSでの愛機。短期決戦を想定して作っており、重量の割に装甲は薄く、内面機関に重量を割いているため、高出力になっている。友人間からは「カップめんが出来上がるより早く決着をつければいい」と皮肉られてる^^; 勝率は・・・3割弱・・・
クレスト製パーツを中心に組んだ中量級機体。
一見中量級だが、ジェネレーターやラジエターは高出力の物を積んでおり、
加速力や高速機動戦では軽量級クラスの機動力を持つ
戦略は射程ギリギリからの一撃離脱。
ミッションを成功させることを優先させてるため、
大きなハードウェアの変更はしない
有利なポジション獲得のため、OB搭載コアを使用
ジェネレーターが高出力のため、短時間なら問題なくOBを使う事が出来る
しかし実際の所はミサイル迎撃性能を優先して選んでます
相手によっては実弾EO搭載の”CR-98E2”を搭載することもあります
(実際はこっちのほうが多いのだがナインボール塗装は…)
元々初代から射程ギリギリで戦う戦闘スタイルのため、
ミッションではこれを使う機会が多い
これを使う際には弾数が悩みの種なので、
左に”WHO2RS-WYRM”との同時装備がほとんどです
最高級のレーダーパーツ様々な機能が搭載されている
常に有利なポジションを獲得するために広域レーダーを装備
これは両機が破壊され1対2になった時の状況も想定している
また機動力を生かした偵察機の役割もするため、
コックピットはあらゆる情報が表示されるようにカスタムされている