<コトブキヤ・1/72ヴァリアブル・インフィニティ> アーマードコア3のOPに登場した機体。 ミッション専用機体と見ればかなりの高性能機にまとまっている。 キットの完成度も高くそのヒーロー的なデザインも相まって人気が高い
コンセプトデザインとしてムービーに登場し
圧倒的な戦闘と止めを躊躇しないことから
かなりの手慣れだと思われる。
武装も似ていることから
「NEXUS」No.1ランカー
“デュアルフェイス:ジノービィー”の初期の機体との説もある
AP、実弾防御や耐熱温度にも優れ、バランスのいい性能を有しているのが特徴
3では初期装備品なのだがその防御力は水準以上であり、
重量級アセンブルにも耐えうる高性能パーツ!!
OBも有しており、EN消費が少ないのも特徴
全マシンガンの中で最大の弾数を誇り、弾切れの心配が少ない。
サイトが小さくなった代わりに弾数が大幅増加されたマシンガン
ミッション向けだが、意外と威力が低く弾代が高いので
相当な長時間ミッションでなければ使うことは少ない
近距離用の標準的なレーザーブレード。軽量で消費ENも少ないので使いやすい
初期装備のレーザーブレード
軽量だが威力が少なく接近するにはリスクが高いので、
あくまでも弾切れの護身用ぐらいに使う事になる
CR-E90AMの迎撃性能を向上させたタイプ。軽量級ACにも問題なく搭載可能である。
弾膜を厚くすることで迎撃性能を向上させているが、
すぐ打ち切るため、使い方が難しいが短期決戦用としては問題ない
最大ロック数が全ミサイルの中で最大。圧倒的な弾数で敵部隊を制圧するのに有利
最大ロック数が多くても・・・
ただミサイルとしては弾薬費が安いので航空機には有効
なお、このキットは設計ミスらしく、2個入っており左用が1個余る(笑
着弾とともに爆発するグレネードを射出し、爆風でもダメージを与える
総ダメージは最高クラスの強力武器
地形効果を利用すれば絶大なる武器となる
なおSLでは強化人間パーツが最初から支給されるため、
対AC戦でも大いに活躍する