mokeisonota.cocolog-nifty.com > クレスト白兵戦型:CR-C75U2

<コトブキヤ・1/72ヴァリアブル・インフィニティ> アーマードコア3のOPに登場した機体。 ミッション専用機体と見ればかなりの高性能機にまとまっている。 キットの完成度も高くそのヒーロー的なデザインも相まって人気が高い

CR-C75U2:クレスト白兵戦型

CR-C75U2:クレスト白兵戦型

コンセプトデザインとしてムービーに登場し
圧倒的な戦闘と止めを躊躇しないことから
かなりの手慣れだと思われる。

武装も似ていることから
「NEXUS」No.1ランカー
“デュアルフェイス:ジノービィー”の初期の機体との説もある


COAR:CR75U2

COAR:CR75U2

AP、実弾防御や耐熱温度にも優れ、バランスのいい性能を有しているのが特徴

3では初期装備品なのだがその防御力は水準以上であり、
重量級アセンブルにも耐えうる高性能パーツ!!
OBも有しており、EN消費が少ないのも特徴


HEAD:CR-H97XS-EYE

HEAD:CR-H97XS-EYE

軽量かつ安定性に優れた高機動向けACパーツ

アーマードコア伝統の中途半端な見せパーツw
EYEシリーズは象徴ではあるのだが、
毎回なぜ中途半端・・・


LEGS:LH80S2

LEGS:LH80S2

軽量化を目的にLH73SSAを改良した第三世代機

説明では軽量化をうたっているが、その特徴は搭載量。
搭載量の割には高機動で使いやすい。


ARMS:A7152

ARMS:A7152

EN防御や冷却性能、標準精度が向上している。ブレード精度が高く、ブレードを主とした戦闘をするには交換は必至

説明の通り高性能な中量パーツ。
ただし、中途半端感も否めない


ARM UNITR:WR04MPIXIE2

ARM UNITR:WR04MPIXIE2

全マシンガンの中で最大の弾数を誇り、弾切れの心配が少ない。

サイトが小さくなった代わりに弾数が大幅増加されたマシンガン
ミッション向けだが、意外と威力が低く弾代が高いので
相当な長時間ミッションでなければ使うことは少ない


ARM UNIT L:CR-WL69LB

ARM UNIT L:CR-WL69LB

近距離用の標準的なレーザーブレード。軽量で消費ENも少ないので使いやすい

初期装備のレーザーブレード
軽量だが威力が少なく接近するにはリスクが高いので、
あくまでも弾切れの護身用ぐらいに使う事になる


EXTENSION:CR-E90AM2

EXTENSION:CR-E90AM2

CR-E90AMの迎撃性能を向上させたタイプ。軽量級ACにも問題なく搭載可能である。

弾膜を厚くすることで迎撃性能を向上させているが、
すぐ打ち切るため、使い方が難しいが短期決戦用としては問題ない


BACK UNIT R:WB804-NYMPHE2

BACK UNIT R:WB804-NYMPHE2

最大ロック数が全ミサイルの中で最大。圧倒的な弾数で敵部隊を制圧するのに有利

最大ロック数が多くても・・・
ただミサイルとしては弾薬費が安いので航空機には有効

なお、このキットは設計ミスらしく、2個入っており左用が1個余る(笑


BACK UNIT L:CR-WB78GL

BACK UNIT L:CR-WB78GL

着弾とともに爆発するグレネードを射出し、爆風でもダメージを与える

総ダメージは最高クラスの強力武器
地形効果を利用すれば絶大なる武器となる
なおSLでは強化人間パーツが最初から支給されるため、
対AC戦でも大いに活躍する