mokeisonota.cocolog-nifty.com > アーンヴァル:トランシェbk【リーゼ】

人気のある【リーゼ】をトランシェにアップデート。更に重装備に。基本的には前と装備変わりませんが、一部新装備が加わってます

ルシファーズ

ルシファーズ

ヴァルハラのドル箱コンビ
しかしアップデートを繰り返し双方とも
機動力・火力が並々ならぬものになり
特に火力は他の追随を許さず神姫の規格外と言えるほどに
その圧倒的火力は小型艦に匹敵するほど
双方とも黒い天使“セラフィム”をモチーフとされてるため
堕天使コンビ“ルシファーズ”と恐れられ
ロキは面白がり、リーゼは皮肉と答えている


対艦装備

対艦装備

航空型神姫の火力の一つの到達点
グレネード2丁だけでも相当な火力だが
背中に背負ってるブースターに見えるのは
実はブースターをモジュールにした魚雷
直撃すればフリゲート艦ですら撃沈可能と言う
オーバーキルとも言える火力を誇る
クラスター弾の開発も検討されたが、世論から中止している


教連隊離脱組

教連隊離脱組

アグレッサーとして長く居たためフロントラインでも人望が厚く
特にデータリンクの関係もあって
ウェルクストラbkを数名引き抜き親衛隊としている
しかし、フロントラインの生産統一化計画に反発し
アグレッサーとしての契約を破棄そのまま教え子を部下にした
だが、元々予算に最もうるさいので
そのままヴァルハラの部隊に登録している
そんな関係でもロキとの行動は相変わらず多い


フル装備

フル装備

元々ペイロードに余裕があったため
あらゆる戦況に対応した重装備
GAモデル・レールガンは格納性に優れているため
好んで装備しており局地戦以外ではほとんど装備している


対地攻撃装備

対地攻撃装備

アップデート前から愛用している重爆撃装備
トランシェになり機動力が向上したため命中率が向上
対地攻撃の戦力差は1:16とも言われている


マルチロール装備

マルチロール装備

これもアップデート前からの愛用品
しかし、レールガン装備によって戦略が柔軟になり
マルチロール任務も可能に
ますます依頼が増え、戦果も格段に向上した

スペック的には2丁装備も可能なのだがあまり好まない


近距離マルチロール装備

近距離マルチロール装備

基本的には愛用武器は変わらず
これもアップデート前と同様
実はこのマシンガン改良型も制作されてるのだが
慣れた物を使いたいため
無駄な物付けないノーマルな初期型を使っている


接近戦装備

接近戦装備

アップデートして唯一大幅に変わった装備
元々高い攻撃力を好む傾向があり、接近戦もこなしたが
倉庫に眠ってた鹵獲品のエアロヴァジュラを模擬選で使用した所
予想を超える記録を出し
アグレッサー離脱時も好んで愛用している
フル装備時に右足HPに装着している事も多い


ヴァルハラの活躍

ヴァルハラの活躍

36年アーンヴァルの第1戦時代にファル・ヘイズルはロッテとして前線に
被弾率は3割を下回り
ヘイズルは記録に残る最初のスキルコンボを開発
当初はフロントラインのプロパガンダ部隊として有名だったがその事実は無い
【白い死神】と恐れられたがファルはこれを良しとしなかった

ヴァルハラとしての活躍は
38年の“ヴァーチャルウォー”が有名
遅れて参戦したヴァルハラは
トランシェ装備のヘイズル・Bis装備のロキ・リベリオで快進撃を続けた
しかしエリア8で孤立、ウロボロスにより補給線も寸断された
2日間のゲリラ戦の報告を受けファルが出撃を決意
出撃2日で30の撃墜数をたたき出し補給線を回復させ合流・進軍
特にガーディアンハンターとして果敢に突入し大きな戦果を上げる
包囲されていた時も含めヘイズルはウロボロスに対し8割の勝率を上げていた
この後1週間のシーソーゲームを経て
遅れた参戦にも拘らずヴァルハラとして第2ゾーンの突破の第1戦で戦った
有名な侍“真夜”との共同戦線の噂もあるが真偽は確かではない
(この戦いでは第2ゾーンの防衛が最終任務であった)

この作戦以降一端行方知れずになるが
40年5月”アルトレーネ:カール”と共に
神姫NETを凌駕する弩級艦”ヴァルハラⅡ”と共に出現
その中には最強と言われた侍型“真夜”
売込み中の傭兵団”Be A Freak”等の新旧英雄が現れ
一部では「英雄軍」と呼ばれ凱旋する事となった